そのうち動くエッセイ⑦

本来の力を取り戻す手助けをするだけという時間を過ごした1日。
私たちの脳にダイレクトに届け、感情や本能をコントロールしたり真ん中(中庸)にもってくる。
植物、すげぇ。
自身は生まれた時点では、まったく免疫を持たないゆえに、自身で身を守るための物質を体内に作り出す。
なんと強いことか。
たしかに植物は動きはないけれど、静かに私たちに優しく話しかけてくる。その全てを知っているかの如く。本当の強さ、命の強さを感じます。
(たまに賑やかなタイプもおりますが)

私は讃美歌を聴くのが日常なのですが、聞いていると植物を連想するのも
きっとなにか関係があるような気がします。
知っている方、教えてください。
※わたしは無宗教。


▲5~6年前はこんなことしてたんだ、、、。もー作れん。

動くエッセイ⑥

上の息子が2歳くらいの時かな、図書館で借りて見た。
https://youtu.be/dMbrQ5wNDPo?t=395
ワニの数え歌とチキンスープの歌が大好きだ!このハッピー感は大切だよ。
口角を上げてニコニコと一緒に歌うこと間違いなし。
楽しいは楽しいという気持ちで、恥ずかしがらずに手をつないで、
みんなで一緒に楽しむ時間が好きです。

私の仕事上、人に対してアドバイスをしたりや励ましたりする機会が多いです。
それが極端なことにご年配者と子どもなもんだから、はたして近いのか遠いのか。

私は必ず背中にそっと手を置いて、言葉をかけます。(特にご年配。)
手をあてるだけだけど、その力は凄い。
そして、誰にでもできる。

ほんの数か月だけどあの大変な時期を一緒に(私はあまり何もしてないけど)過ごした仲間たちとこれからもそういうことができたらなぁと考えています。
みんな、頑張ろう!

 

▲ふふふ。リサイクル(手抜き)

動くエッセイ⑤

もう縦書きのCSSが面倒だし出来ん。やらないことに決めました。
できない中でやりましょう。
下のアニメーションだって酷いものです。

ひどいと言えば知人の嫁さんの料理が破壊的という話を最近聞きました。
知人が言うには、というところがミソ。
私からすると「いや、別に、、、、」と思っちゃいました。
そぼろ丼の具が地層型か並列型か。
そんなものです。
胃に入りゃ同じじゃないですか、と言ったら
「あんたはね!」とまるで私が非デリケートなような扱いを受けました。
だって、そうじゃないですか、どうせ口の中でメルティング・ポット。(使い方違うか)

▲なぞのサイン。投手困惑。

動くエッセイ④



お仕事で本牧あたりを徘徊。
もうそろそろお昼時だなぁなどと思っていた矢先に、近年まれにみるビッグチャンス。
道の真ん中に千円札が落ちている。
漫画か?
拾った途端に上からザルが落ちてこんよね、、、、。
1秒ほどの思考の結果、拾いました。ええ。
そしてまさにその帰り、イオンで焼きイモを買って「ホクホク」したのでした。

▲ヤッターマン(昭和に放送していたほう)を思い出してほしい。(ワニワニワニワニワニワニ、、、、)

動くエッセイ③


なにもマクロビに徹底しようとまでは考えていなくて、質も大切だけど量ね。もっと食事の量は減らせると思うんだ。
一人ひとりの適切な量をきちんと摂る。ちょっと私たちは食べ過ぎだと思う。
調味料も塩ありゃ十分だ。
料理の世界は素晴らしいと思う。
でも毎日じゃなくても大丈夫だよ、きっと。ってすんごい貧乏時代に気が付いた笑。

動くエッセイ②


私、ゆでたまごが大好きなんです。
まだ大泉に創作教室があったころのことですが、教室でいきなりゆで卵を食べ始めた私を見て先生が笑っていたのを思い出しました。
いいじゃないか。おやつにゆで卵食べたって。チョコレートとかクッキーばかりがおやつじゃないのだ。
だいたい、そんなもので小腹が満たされるワケがない。
あ、でもたしかに会社でも笑われたような気がする。
「マリコは坂東かよ?」って言われた、うん。思い出した。(個人的には”夢見るように眠りたい”の佐野史郎かなと思うんですが。)


で、そんなゆで卵なのですが最近私の中で変化が起きました。
熱心な黄身派だったんです。それがここのところ「白身もなかなか、、、」と思い抱くようになりました。
つまり

「キミがいい」から「キミもいい」になりました。

▲雑ですね、1週間後に直そう。

動くエッセイ①


私にとっての理想の世界って「自由にいろいろ作っていい世界」です。
みんながワクワクしててすべてのものが素材です。なんでもあり!(人材だってそう!)
え~そんなの使ったらおかしいよ!とかもありません。

楽しみです!私はそんな世界に今からしますから。他にもあるけどね。

まずは来月の個人面談からかな・・・。


▲さっき同僚から大笑いの反応をいただきました。