、、、と言うことは彼は、
宿題と趣味が上手いこと合致したってこと?

まるで今どきの
好きなことを仕事にしました!
みたいやん。

是非これからも続けて欲しいなあ。

1日だけの。

「ねーねー、ハカイのカイの漢字教えて!」
と聞かれ(彼なりに辞書で調べていたみたいだけど)、彼がノートを見せてくれたそれが凄い!

驚いた!
大小様々漢字様々。規則正しく書き詰められていて
全体の美しさ。数量の圧倒。細かいところを見ると幾何学模様みたいなのもある、、、、。

女の子は、慣れてくるとだいたい背中か膝にくっついてくるので、あらあらかわいい。

ああ、もう本当にこれだから面白い。

地続きなんだと思うんですね。
全て。

なんて美しいんでしょう!一部だけですがこどもたちの作品を是非ご覧ください!またしても涙が。笑

本当なんだね。動物は人を骨抜きにするって。
危うく「ネロちゃん♡」とか描きそうになってました。傍観は大事ですね。
(T家さんネコ)

みかん、うまい、うまい。カンタン、万歳。

1人になって
地面に直に触れると
「自分が生き物だということを忘れるな」という
メッセージが届きます。
だから1人の時間が好きですし、
あー、私は一匹オオカミだなあとしみじみ思います。

私は色を塗るのが苦手です。
不得意と認識しています。
白黒、グレー以外の鮮やかな色に戸惑い躊躇してしまうんです。
目が回るような感覚とどうしてよいかわからなくなる感覚。
そして、なんか違う!私の表したい世界じゃないというズレた感覚。

でも単純だから
「色もそんなに悪くないよ~」なんて言われると
あ、頑張ちゃおう、と考えて行動してしまうのです。

塗ってみよう。やってみよう。

私はめったにこういうことは言うタイプじゃないし、今後もそうそうないだろうけど
うれしいので書きます。

大好きなあずみ虫さんと、虫さんの仕事部屋で新年会。
嬉しい。(いや、去年泊めていただきましたが。)

手料理をいただき、今年はこんな年にしたいねなんて抱負を話したり、
絵というものは運もある、という話だったり。

アラスカでのお話も「うんうん」でした。
フォークアートの美しさ。
生活が現実。命とか。
やはり身体的でないと、と改めて思いました。

ゴミ箱にあった虫さんのアルミの破片で作ったよ。わはは。(借りたファーバーカステルの8B、描きやすかった!)

そして、
やはり木村タカヒロ先生は私にとって”親父さん”なんだと強く思いました。親方!迷惑かけます!

かなり懐かしい作品、、、、。DTP出力アルバイトにいた時のだ。掃除してたら出てきた。ソフトだ。ソフトだ。一応、ラミ+断裁。