theドケチ

作ってみたよ。段ボール。

実はこっそりコツコツそいうのものを作っては、着けていたんです。しれっと。
牛乳パックの台紙、段ボール、捨てるシャツの生地、流木などなど。ちゃんとレジンのもあるけど、基本は捨てるものから。

女性が持つ本質的な強さを見ました。

太陽のような良質の愛、一途に直進していく姿、表立たつことなく輝く姿、深い知性と美。

驚きです。

と、言う事でノートにビッシリ漢字を書いている彼にはフォント職人への道をチラチラ見せようかなんて大人の勝手な気持ちを悶々と抱えています。
まあ、そんなのは関係なくただ一緒に楽しんでますけどね。
デザインの本とかしれっと置いてみたいな。
私はデザインについては、全く知らないけど。

高校時代、ものぐさな女と言われた

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190213-00059352-gendaibiz-bus_all

私はパリっ子だったのか。
冬場は5日くらい着るよ!ふふ。
最近は子どもたちの目があるからしないようにしてる。

着替えるのが面倒くさい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190214-00010000-gqjapan-bus_all&p=4
覚書

ほんとうに一人ひとり個性が爆発。
見ていて「ああ、この子も大人になるその日までの大切な芽なんだなぁ。」と思います。
面白い。ほんとうに面白い。
50数人、大爆発中。

①たっくさん鼻の穴をほじった手で楽しそうに私にくっついてきてくれる。
もちろん指先にはくっついているよ、アレが。笑
でも、ま、いっか~!

②い~絵を描いてたから「お、いいね!頂戴!」って言ったら断られた。泣き笑

③今度は「猛毒」のモウってどう書くの?だって、、、、。

④将棋、滅茶苦茶に負かされた。くう。

という一日。

今そこにあるものに美を感じ手を動かす。
(動かさずにはいられない)

さあ、このようにこうしてやるぞ!との違い。

どちらが良いなどなくて、全く違うという話。

ですよね。

どうやら子どもたちも私のキャラがわかってきたようで「まりちゃん」から苗字を呼ばれるように変わりました。

壊してすすめ

夢に浸っていたいのか、
夢を叶えて現実にしたいのか。

それをはっきりと分けるべきということを意外と乙女たちは気が付いていない。

依存で気持ちよくいたいのであれば前者、現実を生きたいのなら後者。
泣き言はなし。うらみっこもなし。他人はコツコツ進んでいるの。そして自分の今の地点をよく見て自分で決断しているの。
人生は意外と早いよ。(70歳のその時はどんな自分?)

またも涙がっ

ひとつの班には1~6年生がいます。
おやつの時間。お菓子のお替りがありましたが、全員分はありませんでした。
6年生が小さな学年の子たちに「いいよ、食べな」と分けていて、それが大人が介入していたわけではなく、自然と子どもたちの中での出来事だったのでやはり子どもたちの力を信じたいです。

大きい子が小さい子を思いやる。
当たり前にできているキミたちは素晴らしいと思います。
ありがとう。