蜘蛛

そうそう。
お風呂場に居座る蜘蛛は既に亡骸。

カッサカサで吹けば飛ぶよな諸行無常。

世界がことばが広がる

おやつのきつねうどんをうっかりこぼしてしまった1年生(後ろからドンされちゃってこぼしちゃったんだよね)。
上のシャツのお着換えのお手伝いをしてた時にこう言った。

1年生「どうして熱くなかったの?」
(常温のうどん。この季節には丁度いいし)

お家やお店で食べるうどんは熱いもんね。
(うどん=熱い、こぼした=熱いハズ あれ????普通だ、、、、)
だから「どうして?」と聞いてきたんだよね。

どうしてだろうね。
いろんな”うどん”がこの世界にはあるということが大事、大事。

やっぱり樹さんも大好きだ。

現代国語の試験じゃあるまいし、「作者が言いたいこと」なんかどうでもいいだろう。そんなこと気にせずに、どんどん読んで、どこがどう面白いのか読者の立場から愉快に談じればいいと思うのだが、批評家たちはどちらかというと不愉快そうにテクストを論じ、「それは読むに値しない」という評価を下すときだけ少し高揚感をにじませる。それは彼らが作品に「勝った」しるしである。
半世紀ほど前、ロラン・バルトはこういう批評的態度のことをまとめて「大学批評」(critique universitaire)と呼んだことがある。

内田樹さんが書いた追悼から引用

情報を抜く技術。これが「そこ」に自身を置くこと。

またモウレツに泣いてるわたし。

今一番したいこと
寝転んで一日中、本読みたい、、、。

銭湯みたいな?

こじんまりとしているお風呂場には、
水道の蛇口?ひねるアレが合計4つも並んでいて(タイルの壁に垂直に!)
趣きがあっていい感じでした。

そのお風呂場には、かなり大きな蜘蛛が居座っていたので、
これは頼もしい、、、、、と安心したのと同時に
どうやってどいてもらおうかと悩んでいます。

引っ越し先レポート。

、、、、、思いついた。
「日曜日の掃除機をかけるお母さん作戦」。どーだ!
はいはいはい、ごめんなさいよっと!ってお風呂場をこれ見よがしにガッシャガッシャ掃除し始めてみよう。
蜘蛛の方でも察して「じゃ、あっしはこれで、、、、」と別の住処へ移動してくれるだろう!

いつもいつもニコニコ優しい訳ではないんです^_^

子ども相手の仕事をしていると
いつもニコニコ優しい人と決めつけられがち。
がち。。。がち。。。
子ども達には、ダメなものはダメと
はっきりキッパリ言いますよー。
聖母じゃないんすよー。

なんでも自分の思うとうりになるとは限らないのが世知辛いこの世の中。

仕方がない、そんな中で自分はどうするのかを執着から一旦離れ自分の力で考えてもらえたらな、と。

誕生の瞬間

レゴブロックを使った制作が今熱いようです。

いつの間にか「1金(きん)」という価値(黄色い正方形の1ブロック)が生まれ、
それで各ブロックが流通しているではないか。

「俺の中古の車を1金で売る。」(レゴで作った車ね)
「あ、俺買う。」
中古車を1金で買った彼は、2金でその中古車を横の子に売っていたってのが、はー、面白い!!!
しまいには、1金をコツコツ貯蓄し始める子も。あははははは。リアル。

私はといえば、一生懸命に家を作っている子のその家の端にこっそり「ばばぁの部屋」といって小部屋を勝手に増築。

読書の中休み

(絵を描けってば笑)
冷房ない我が家にて、この気温と湿度の中絵を描くのはもう苦行なんですってば。


Sunday Girlも好きだけど、これが一番すきかな。

このやりとりが楽しいんだ。

どことは限らずに、昔から子どもたちからは
軽く扱われる。笑

反応が面白いんだってさ。

「、、、まじ?!」ってすぐ驚くしね、、、、、。本気で。
前にも書いたけど、「少しは疑いなよ。」と小3に言われる始末。

なんというか威厳あるかっこいいオトナを目指してるんだが、出来んものは出来ん。
でも、キミたちの今日がより良い1日であるように、といつも思ってはいるぞ!

※ちなみに前回の記事にあるイギーは、体もいいし(ポロリあり)顔も特徴あるので、似顔絵の練習入り口にはオススメです。

だいたい水を飲む。

いま猛烈に甘いものが食べたい。
家に常備していないのが幸いです。

そういう時は水飲んどけ。

Iggy & The Stooges – Search and Destroy

デスマスクOOだったかな。カバーしていていたのは。それで知ったんだったっけ。
やっぱりThe Stoogesはかっこいいなぁ。
ジャケのロゴもかっちょええ。

この暴力的で粗削りさがたまらん。

 

 

 

 

笑~だーれだ。ボーカルがいきなり市長選に立候補がヒント。

やっぱね、尖ってる人ってうん、すごいよね。笑

自分信者。

 

どうしたんだ?!ITOEN!

生オレンジティー。。。。。。

帽子をかぶっていました。

アトリエの帰り道、自転車でスイスイ走っていると、向こうから見おぼえのあるボーイ(学童)が笑。

(おい!笑なんでこんな炎天下をテクテクこんなところまで歩いてんのよっ!?)

「○○!どこいくの?気を付けてね!」

「、、、、あ、、、、、」

「じゃあね!」

「、、、、バイバーイ。」

彼は私だと絶対にわかっていない。