ということで
釣り人にインタビュー。

「うん、きすとかいしもちとか釣れるよー」

おお!

スピリチュアル系は得意ではないのですが

美輪明宏さんの本を持っています。大昔、15年くらい前に買いました。
書かれていることは、スピリチュアルとか
精神性とかそういったことというよりかは
近所のおじいちゃんおばあちゃんから
かけられる言葉に近い内容だと私は受け止めています。
しっかりと生きてきた知恵(智慧)なんです。知性があって上品。

無条件に年長者が正しい!とまでは言いませんが、
こちらには見えない苦労や経験が実体験として体の中にある。
だから「はい」と、まずは話を聞くように私はしています。

私は年長者にはもう突っ込んでいきます笑
甘えて甘えてお知恵を拝借して、自分の意見をちょいと挟みつつ笑
けして背伸びはしません。そしてできないことはきちんとはっきりと断ります。

※もっと言うと、自分以外の人は、自分にはない経験と感性を持っているという点で、
まずは「はい(取り込む)」という気持ちではいるつもりです。(我がヒョイと顔を出すのでこれまた難しいですが)
だって、自分だけじゃたかが知れているもの。
でも一匹狼タイプです。

もっと描こう。。。

絵が上手い人、魅力的な絵を描く人って、
圧倒的な描いてきた量が伺えます。
それに加えて大きな違いは、
見えないものが見えている、見えないものを見ようとするそういった知性というか
センスというかそのような力があると思いました。
絵は正直です。

こどもは面白いなぁ

ついポロっと「北海道行ってみたい」と言ってしまう。

「あたし毎年行ってる!」「行ったことないの?!」などと
みんなにギャーギャー言われる言われる。笑

「あたし何回も行ってるよ!っていうかあたし北海道生まれだし!知らないの?」

知りません!笑

追記
視力の話で「多分0.1だと思う」と適当に言ったら、「ねぇねぇレイテンイチ~」と呼ばれる始末。

紙をちぎり、その破片を使って造形していく。
すると何がうかびあがるでしょうか。

ということを今日はご参加者の方に実践していただきました。

これは私が参加者さんの作品に見本で加筆しました。

おつかれさまでした!

給食とおやつのメニューがかぶる事件(ブーイング)

今日6年生のKちゃんの
「カラスに”かーーーー”って襲われてさーー」なんて話を笑いながら聞いてたんだけど、、、。
うーーん。
丁度私もその日カラスにちょっと、、、、。
私の自転車のサドルのカバーに穴があいてて、その中にオシロイバナ(花)の種みたいなのがいっぱい入っていたんです。

んーーー、前日にカラスに話しかけたのは覚えている。
それか?それなのか?
カラスよ、お前なのかい?

、、、、ええ!まさか「ちゃんと化粧しろ」って辛口メッセージですか?

生きているので呼吸をする。
呼吸はリズム。

線を引くときもリズムを意識する。

生きていることは事実。
それを無視して、
ああしてやろう、こうしてやろうと
するからだめなんだ。

むき出し、だけど冷静な自分。

HAHAHAHAHA~

たしかに。
”わたし”からの世界であるうちは”世界”は志向的です。

徹底した外部の話を聞きに行きたい。(しつこい。)

大きくなったり小さくなったりして遊ぶ。

だいたい同じ時間帯にお風呂に入る。
規則正しい生活が意外と好きだ。
あれ?昨日も今日も同じ場所に死んだアリンコがいる。



「、、、、長老さま、あの巨人が現れてから大雨が止みません。このままでは村は沈んでしまいます。」
「ううむ。きっとあの巨人は荒ぶる神様なのじゃ。そうに違いない。毎日生贄を捧げて怒りを鎮めるしかないかもしれぬ、、、、。」
「、、、、、そんな、、、、。」

村人(村アリ)らは、どういった気持ちだったのだろうか。村から1匹ずつ生贄が捧げられた。
みんな口には出さないが怒りはあった。ただそれ以外の良い策がないために誰も意見はしない。
ただ1匹を除いては。
村一番の勇敢な若者アリンコ、勇者アリ太郎だ。

ある日、私の足に噛みつくアリンコがいたらそれはきっとアリ太郎に違いない。

、、、、、、なんて妄想をしながら巨人マリコは頭を洗っていましたとさ。