私はめったにこういうことは言うタイプじゃないし、今後もそうそうないだろうけど
うれしいので書きます。

大好きなあずみ虫さんと、虫さんの仕事部屋で新年会。
嬉しい。(いや、去年泊めていただきましたが。)

手料理をいただき、今年はこんな年にしたいねなんて抱負を話したり、
絵というものは運もある、という話だったり。

アラスカでのお話も「うんうん」でした。
フォークアートの美しさ。
生活が現実。命とか。
やはり身体的でないと、と改めて思いました。

ゴミ箱にあった虫さんのアルミの破片で作ったよ。わはは。(借りたファーバーカステルの8B、描きやすかった!)

そして、
やはり木村タカヒロ先生は私にとって”親父さん”なんだと強く思いました。親方!迷惑かけます!