気をつけていること

その時その場にも
物語や舞台がそれぞれあって
それに橋をかける作業を大切にして、
注意深く入ってみる。
心から楽しむぞ、となると心から楽しめる。
その世界、物語への礼儀作法は
無邪気さや素直さ、調和や融合を意識して楽しむことかなと感じています。

で、出来ない時
そんな時は
ただ「あ、そうなんだ」と認めます。